少しつまらないとしていた子どもの調教を感じることが多くなりました

口だけ達者で甘えん坊の我が家の長女だ。色々自分が至高大切でおやつも食事もお気に入りがあるとすぐにお皿において自分の物にしてしまったり、文房具も次女のパイも自分の取り出しに入れてしまったり本人有力ところが気になっていました。
また、言っても言ってもゼミナールの宿題もすることも取り止めるので配慮ばっかりやる四六時中でした。
それが、近年感情を考えて家でも取り組みできるようになってきました。また、ゼミナールでの事件を聞いていても、自分の意見ばっかり言うのではなくて一歩ひいてみると標的の立場が変わるということを体験したようで話してくれました。
まだ小学校低学年で幼稚だと思っていた長女ですが、感情を考えるようになったという喜ばしく思いました。
また、私も買わないような大きい日にち帳を欲しがったので贈るといった、自分で習い事のお天道様などを書き入れ宿題をその日までにやるなど日にちかじ取りをするようになりました。幼子にはもったいないと思った日にち帳ですが効果があるようで買って嬉しかったです。
このように感情を考え、自分で行動するという2つのことができるように立て続けに目に見える形で出来たことが私の嬉しいことだ。
子供ができてから自分の現象よりも、授ける見つめることしかできない幼子の現象の方が多々嬉しいとおもうことが多いです。
僕とは別のメンタリティです幼子ですが、嬉しいことも結構幼子中心で感じてしまいます。アミノハニー酵素のブログがみたい